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2006年06月16日

ひさびさの 磯料理 釣 (松山市 三番町) その3

下のつづき。

ラストは、定番中の定番の鯛そうめん。
鯛をふんだんに出汁としてつかって食べるそうめんは、格別。
当然、鯛の身も食べるのだが。

すずきのおおきいのもはいっていたりして、その身も格別。

写真は、すでに食べられてしまった状態だった。残念。

そして、全員満腹になって、大満足したのであった。
仕事につき最終フライトになったすし太郎氏は、残念ながら食べられなかったのであった。
次回、某大金主の人がきたときに、期待。>すし太郎。

ひさびさの 磯料理 釣 (松山市 三番町) その2

下の続き

つぎに、おおきなメバルの塩焼きがでてきますた。
身がすっぽりとれるぐらい鮮度がよいのもあるが、なんといっても、うまい。これにつきる。

みんな、骨までしゃぶる勢いで。

途中さざえの壷焼きも定番で、でてきて、いままでさざえが食べれなかった潜りの達人も、賞賛、と。

本来なら、ここでタコの塩茹でか、霜降り焼がでてくるのだが、ラストのメインディッシュへ。

つづく

ひさびさの 磯料理 釣 (松山市 三番町)

会社のとある人のたっての希望で松山市 三番町付近にある 磯料理 釣にかなりひさびさぶりぶりにいってきました。
まずは、この刺身盛りから。
そのまえに、亀の手と生うに(みょうばんなんぞ当然なし)があったが、気がついたら、食っていたので、割愛。

あわびの肝がうまいんだよね。
刺身も、食べごろがわかっているというか、そもそも、一本釣りで人の手の温度で魚が火傷しないように細心の注意をはらっているわけで、うまいの一言につきる。
肝は、メバルの肝です。こりこりとして、新しい食感を堪能。
つづく